捨てられた猫や犬の保護や里親さん探しの活動を中心に、南の島での暮らしを綴ります。
マラソン大会後の楽しみ
2014-01-29 (水) | 編集 |
*kum*

マラソンはきつい しんどい 疲れる
けど、だからこそゴールした後の交流や飲食の楽しみが倍々増 するんですよね~

26日大会後はシャワーをあびて着替えてさっぱりして夜、伴ネット交流会

島外参加者紹介
島外からの参加者が自己紹介
右端は大会Tシャツを着て聴覚に障害を持つ来島者のために手話通訳するaya

交流会・余興
島在住メンバーによる余興・八重山民謡「鷲ぬ鳥節」

カチャ~シ~
最後はみんなで踊るカチャ~シ~

カチャ~シ~Kさん
いつも楽しいKさん

さて翌27日はayaとkum二人で聴覚障害来島者を竹富島に案内

具志堅用高像
船が出る離島桟橋に昨年できたボクシングの元世界チャンピオン具志堅用高(ぐしけん・ようこう)像
できた当時は高さ50cmくらいの台の上に立ってましたが今回、台がなくなって~ 
人と同じ高さで記念写真が撮れるようになってました

水牛車
竹富島なら水牛車観光

水牛車からVサイン
サングラスの人は聴覚と視覚に重複して障害を持ってます
その左の人は聴覚障害者で日常の介助・触る触手話による通訳・マラソンの伴走と一人3役で東京から同行して来てます
バックに見える民家の石垣と白いサンゴの道が竹富です

看板
びっくりの水牛車反対看板
新聞によるとつい最近設置されたそうです
業者は島内に2社あって、地元と対立してるのはその中の1社だそう

名物?浜猫
星砂の浜名物にゃんこ

コンドイ浜
星砂の浜からコンドイビーチまで浜づたいに徒歩約10分
ちょうど干潮で砂州が姿を現してました
この後徐々に海に沈んで見えなくなりました
この海の色が八重山の色です

ゴ~ヤ ソ~ミン 島そば
お昼ご飯は地元料理
左からゴ~ヤチャンプル~、ソ~ミンタシヤ~、竹富島そば

この後は桟橋まで歩いて船に乗り、石垣島の桟橋で次の案内係にバトンタッチ!
お疲れさまでした~
まっすぐ帰宅してayaはバタンキュ~



 
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